続・銀粘土

04 18, 2012 |

6



牛骨、

作ってみました。


有り得ないほど飛び出したリアルコンチョシリーズ。




keitaikesu1.jpg

↑こんな頑張ってこさえた携帯ホルダーに、




keitaikesu2.jpg

付けたら服が引っかかって仕方が無いでしょう。





やっぱりこういうものは何も当たったりしないところで

飾りに使うのがベストですね。




gyukotu3.jpg



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6 Comments

相変わらずの器用さ。さすがです(^^)

by castle | 04 19, 2012 - URLedit ]

castleさん、ありがとうございます。
器用なだけが取り柄ですので、次回も更にリアルさを追求したいと思います。

by 藤岡秀夫 | 04 20, 2012 - URL [ edit ]

本当に・・器用ですね~!
すげー器用ですね~
完成品がキッチリとイメージ出来ているんですね~!!

by こてつぱん | 04 20, 2012 - URL [ edit ]

こてつぱんさん、ありがとうございます。

学生時分から器用貧乏を極めてきましたので、
器用さだけは自信ありです!

by 藤岡秀夫 | 04 21, 2012 - URL [ edit ]

藤岡秀夫さん 今晩は

銀粘土があるのですね。
見ているとコンチョを作って見たくなりました。
でも、きっと簡単ではないのでしょうね。
後、センスの問題も有り難しい感じも・・・
さすがは藤岡秀夫さん 器用です。
とても素人は、そうはいかないのでしょうね。

by ひろ | 04 23, 2012 - URL [ edit ]

ひろさん、ありがとうございます。
実は私も一つ二つ失敗しました。
上手く作るにはやはり練習がいります。
ただこの銀粘土、失敗を許すには少し高価だったりします。

*焼成のためのポットが付いたスタートキットもありますよ。

by 藤岡秀夫 | 04 24, 2012 - URL [ edit ]

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藤岡秀夫

Author:藤岡秀夫
1999年に京都市立芸大・大学院・日本画を修了。
美術教師兼、オートバイを描く日本画家。
Vintage Harley-Davidson、Classic-Motorcycleなど描きます。

所さんの世田谷ベース

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