アトリエの棚と扉

10 08, 2013 | 木工

0
万年建築中のアトリエ。

廊下との境い目を作ろうと
扉をつけることにしました。


そこでホームセンタームサシにて
ビニールに包まれた蝶番を大きさだけ見て購入。



袋を開けてみると、あら、穴が無い。。

どおりで安いと思ったら、溶接用だったのですね。


でも、木工用のものよりごっつくて素材もカッコいいので
タケノコで穴を開けて使いましょう。
chouban1.jpg
お腹の太い蛾みたい。。

偶然のミスが産んだ中々に良い出会いです。
素晴らしい。




tana10.jpg
棚で、


tana11.jpg
扉です。

作って取り付けてみるまで仕上がりがどうなるか
いつも行き当たりばったりでドキドキです。
今回は上手くまとまったので、何年かはこのまま取り付けられていることでしょう!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ブログ村人気ランキング

« F1見て来ました!!(フリー走行だけですが・・) 一週間が経ちました。 »

0 Comments

管理者にだけ表示を許可する
0 Trackbacks


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

RSS
Profile

藤岡秀夫

Author:藤岡秀夫
1999年に京都市立芸大・大学院・日本画を修了。
美術教師兼、オートバイを描く日本画家。
Vintage Harley-Davidson、Classic-Motorcycleなど描きます。

所さんの世田谷ベース

Daytona

VIBES

CLUB HARLEY

展示企画常時募集、
作品ご希望の方お問い合わせください。
(貸画廊の案内はご遠慮願います)

Category
My Works
rakugaki11のコピー150
Link
T-SHIRTS
Comments
Archive
You can see my works here
o049103781281943018734.jpg vives-web_banner.jpg
Counter
検索フォーム