続いて、

続いての作品です。




久々のベニヤサイズに1930年のノートンを描き出しました。


大きな作品を描く時はパネルの移動が手間なだけで
それほど時間も労力も変わるものではありませんが、

気分が全然違います。


描き始めて思い出しました。
なんだか分からない開放感があるのです。

すでに今から仕上がりが楽しみです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ブログ村人気ランキング
[ 2017/02/26 08:46 ] Classic-Motorcycle Norton | TB(0) | CM(2)

分からない開放感⇒原寸大に近いからかな?
もしかしてベニヤサイズに描くことは・・
メカニックがバイクを組み上げる感じに似ている?
絵が完成すると・・
エンジンを始動して旅に出ますか??
[ 2017/02/27 20:27 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

こてつぱんさん、ありがとうございます。

少しだけですが手に入れる感覚があると思います。
そして、この大きさの絵は自分の専売特許だという優越感があって、
心の中ではエンジンがかかります!!
[ 2017/02/27 20:48 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bikenoe.blog29.fc2.com/tb.php/771-5ce1319b